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どんな国を、旅してみたいですか…? From VALVANEでは、海外旅行をされる方がもっと旅を楽しめるよう、旅の情報を集めるお手伝いをしたいと思います。
旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。
安心出来てこそ、旅は楽しめるものですからね。そしてその上で、「その国、その地域の歴史や文化、習慣について」もっと理解を深めることが出来たら…。旅はもっと楽しくなると思いませんか?
そのためにFrom VALVANEでは、旅行先の安全性やお国柄などが良く現れていると思われるニュースを中心に、ピックアップしていきます。
写真 : 旅猫写真館
・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)
旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。
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写真 : 旅猫写真館
・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)
世界の食糧危機は、ジャガイモのおかげで回避できるかもしれない――。
と、ペルーの首都リマに本拠を置く国際ポテトセンターは今月、「ジャガイモは未来の食糧
」をテーマに会議を開きました。なお、今年は国連食糧農業機関(FAO)も、世界の飢えや貧困、環境問題の解決を担うジャガイモの重要性について認識を高めるべく、「国際イモ年」と定めているとか…。だからでしょうか、YouTubeにポテト系の動画が増えているのは。
国連食糧農業機関(FAO)によると、ジャガイモは栄養が豊富で、途上国の典型である、「土地は限られるが人手は多い」場所での栽培にも適しているため、食糧安全保障と貧困対策に大きな役割を果たすことができるだろう、とのことです。
ジャガイモが世界を救う?「国際イモ年」で注目
世界の食糧危機は、ジャガイモのおかげで回避できる
かもしれない――。
www.cnn.co.jp
と、ペルーの首都リマに本拠を置く国際ポテトセンターは今月、「ジャガイモは未来の食糧
」をテーマに会議を開きました。なお、今年は国連食糧農業機関(FAO)も、世界の飢えや貧困、環境問題の解決を担うジャガイモの重要性について認識を高めるべく、「国際イモ年」と定めているとか…。だからでしょうか、YouTubeにポテト系の動画が増えているのは。
国連食糧農業機関(FAO)によると、ジャガイモは栄養が豊富で、途上国の典型である、「土地は限られるが人手は多い」場所での栽培にも適しているため、食糧安全保障と貧困対策に大きな役割を果たすことができるだろう、とのことです。
ジャガイモが世界を救う?「国際イモ年」で注目
世界の食糧危機は、ジャガイモのおかげで回避できる
かもしれない――。
www.cnn.co.jp
ベトナム北部の湖の底には、不思議な生き物が住んでいる…。
ベトナムには、巨大なカメが皇帝に魔法の刀を与えて、中国の侵略からベトナムを守ったという伝説があり、ハノイの湖で飼育されているシャンハイハナスッポンが、この伝説のカメだとも言われているそうですが…、本物の伝説のカメを発見した(
)と、アメリカ、オハイオ州のメトロパークス動物園が発表しました。
それがこの写真のカメで、動物園の研究員らが、首都ハノイの西部で大きなカメが時々姿を現すという噂を聞きつけて、調査。水面で日光浴していたカメを見つけ、専門家に写真を見せたところ、なんと絶滅したと思われていたシャンハイハナスッポンだったのです。(写真 AP)
これだけを聞くと、なんとも単純で出来すぎた話に聞こえますが、 発見したメトロパークス動物園はアジアのカメを守るプロジェクトの一環として、ベトナム北部で3年前から湖や川沿いの湿地を探していたそうで、実は努力の賜物だったり…。
シャンハイハナスッポンは最大で体長90センチ、体重136キロにもなり、寿命は100年を越すこともあるカメですが、現在確認されているのは、中国の動物園にいる2匹と、ハノイ市内の湖で飼育されている1匹のみで、野生では今回見つかった1匹しかいません。そのためメトロパークス動物園も、このスッポンを湖に残したまま、ベトナム政府に報告。自然の中で保護することにしたそうですが、やっぱり、それが一番良いでしょうね。
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中国、伝説の龍は実在した?!
ドラキュラ城、93億円で売り出し
“エデンの園”50%回復、イラク南部湿原
最古の農作物はイチジクか
絶滅寸前の伝説のスッポン、ベトナム北部で発見
米オハイオ州クリーブランドのメトロパークス動物園は、絶滅
したと思われていた巨大スッポン
www.cnn.co.jp
ベトナムには、巨大なカメが皇帝に魔法の刀を与えて、中国の侵略からベトナムを守ったという伝説があり、ハノイの湖で飼育されているシャンハイハナスッポンが、この伝説のカメだとも言われているそうですが…、本物の伝説のカメを発見した(
)と、アメリカ、オハイオ州のメトロパークス動物園が発表しました。
それがこの写真のカメで、動物園の研究員らが、首都ハノイの西部で大きなカメが時々姿を現すという噂を聞きつけて、調査。水面で日光浴していたカメを見つけ、専門家に写真を見せたところ、なんと絶滅したと思われていたシャンハイハナスッポンだったのです。(写真 AP)これだけを聞くと、なんとも単純で出来すぎた話に聞こえますが、 発見したメトロパークス動物園はアジアのカメを守るプロジェクトの一環として、ベトナム北部で3年前から湖や川沿いの湿地を探していたそうで、実は努力の賜物だったり…。

シャンハイハナスッポンは最大で体長90センチ、体重136キロにもなり、寿命は100年を越すこともあるカメですが、現在確認されているのは、中国の動物園にいる2匹と、ハノイ市内の湖で飼育されている1匹のみで、野生では今回見つかった1匹しかいません。そのためメトロパークス動物園も、このスッポンを湖に残したまま、ベトナム政府に報告。自然の中で保護することにしたそうですが、やっぱり、それが一番良いでしょうね。

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私の記憶にある、ロンドンのゴミ箱とは…若干違いますが、この左にあるのをもっと大きくして、緑色にして、ゴミ箱の底、片側だけに車輪をつけ、押して動かせるようにしたもの、と思っていただければ、大体合っているかと思います。
これに何でもいいので放り込んでおき、収集日の前夜か早朝に家の前の路上に出しておくと、収集車がやってきて、勝手に中身だけ持って行ってくれるのです。便利♪
そのゴミ箱に収まりきらないほどのゴミとは…?

と思ったのですが、この自治体では、ロンドンとは違うのでしょうか…?
ゴミ箱のフタが閉まらず有罪 英国
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080423-00000904-san-int
英イングランド北西部カンブリア州の自治体で、ゴミ箱のフタがわずか10センチ開いていたため、4児の父親(26)が環境保護法違反の罪で罰金225ポンド(約4万6000円)の有罪を言い渡された。英BBC放送などが報じた。
この自治体では1〜2週間に1度だけ(少なっ)ゴミを収集。リサイクル
を促すため同法に基づき
(1)ゴミ箱のフタが開いていた
(2)収集日以外にゴミを捨てた
(3)ゴミ箱の横にゴミ袋を放置した
−場合、罰金を科している。
父親は6人家族で余分のゴミ箱を支給されていたが、その日はゴミが多くてフタが閉まらなかった。自治体側は証拠写真を撮影して罰金を請求したが、父親が支払わなかったため、裁判所が有罪を言い渡した。
一定量以上のゴミは集めてやらない、と言うことのようですが、これではパーティーは開きにくいですね;; 梱包がやたらしっかりしすぎている荷物が届いたときも、うんざりしそう。。
そこまでやらなくても良いのに…と思うのですが、これには自治体の事情もあるようです。いわく、「リサイクル目標を達成できないと、われわれが中央政府から罰金を科せられる」。
なんか、中国っぽいぞ…そのため過去1年間で、約4万4000人から罰金を徴収したそうです。
イギリスのカンブリア州に留学・移住される方は、お気をつけて。
ちなみに、、
アメリカはオハイオ州西部、シドニーにある教会ですが、新たな礼拝場所として「バー」を選択したとのことです。地元のバンドの生演奏もあり、ビールやピザを食べながら、説教を聞けるというのですが、う〜む。ワインがビールに、タネなしパンがピザに…。完璧なデフォルメですね。最近は日本の仏教関係も、あの手この手のアレンジをするようになってきましたが、まだまだアメリカには及ばないようですね(及んで欲しいとは思わないですが)。
なお、このNEW
信者獲得のための「画期的な」試みを始めたのは、メソジスト系のカントリー・ロック教会(名前が、またなんとも…
)。20日夜に、シドニーのバー「パブ・ラウンジ」で開いた礼拝では、約100人が集まり、楽しんだ様子だったことから、主催のクリス・ヘッカマン牧師によると、今後は毎週、開いていきたいとのことです。
米教会が選ぶ画期的な礼拝場所、ビールとピザがあるバー
米オハイオ州西部シドニーにある教会が、新たな礼拝場所
として「バー」を選んだ。
www.cnn.co.jp
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)。20日夜に、シドニーのバー「パブ・ラウンジ」で開いた礼拝では、約100人が集まり、楽しんだ様子だったことから、主催のクリス・ヘッカマン牧師によると、今後は毎週、開いていきたいとのことです。 グリーンハウス
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として「バー」を選んだ。
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太平洋に浮かぶ孤島、イースター島(現地語名はラパヌイ島。1995年、世界遺産に登録)。日本でも巨大な石像(モアイ)で知られていますが、その大事な文化財でもあるモアイ像の耳を壊し、その破片を盗んだとして、フィンランド人観光客マルコ・クルジュ(26)が身柄を拘束されていましたが、9日、その判決が下りました。
事件があったのは、3月23日。モアイ像が並ぶアナケナ海岸で、先住民ラパヌイ人の女性が、耳の破片を持って逃げる男を見た
と通報。警察は、女性が目撃していたタトゥーを手掛かりに、クルジュさんを割り出しました。
イースター島の警察によると、被害に遭った像は数百年の風雨でもろくなっていたとみられ、クルジュさんは手でモアイの耳たぶを破壊し、地面に落ちて砕けた破片を持って逃げたとのことです。(写真は、右耳の部分が破壊されたモアイ像 by チリ警察)
モアイ像の破壊は国の史跡を保護する法律で禁止されており、違反した場合、禁固刑(最高で5年)と罰金1万9000ドルが科せられることになっていますが、今回のフィンランド人観光客に課せられたのは、罰金約1万7000ドル
(約174万円)。禁固刑は付いておらず、裁判所に納付することを条件に釈放、出国を許可されましたが、今後3年間は立ち入り禁止。旅の記念は、と…っても高く付いてしまいました。
(ちなみに、日本からのイースター島旅行は、32万円〜。)
日本人のみなさんも、結構よく落書きしている方がいるように思いますが、こんな風に、世界中に配信されることの無きよう… と思ったら、既に前例があったのですね。。

モアイとは、400年から1000年前に作られたとされる、火山岩でできた巨大な石像のことで、3.5mほどの大きさのものが多いものの、大きなものでは高さ20m、重量は90トンにも達する。これが、建造中に放置されたものも含めると、約1000体もあるが、中には直立せず、倒されたままになっているものも多数ある。2003年1月、その「倒れているモアイ像」を「ただの岩」と思って、落書きを彫った日本人観光客が逮捕された。 (参考 : Wikipedia モアイ)
モアイ像の「耳」盗んだ容疑で観光客拘束
巨大な顔で有名なイースター島のモアイ像を破壊して耳の
破片を盗んだ
www.cnn.co.jp
モアイ像の“耳たぶ”盗んだ観光客に「罰金」
モアイ像の耳たぶを壊して盗んだとして拘束されていたフィン
ランド人の観光客の男
www.iza.ne.jp

事件があったのは、3月23日。モアイ像が並ぶアナケナ海岸で、先住民ラパヌイ人の女性が、耳の破片を持って逃げる男を見た
と通報。警察は、女性が目撃していたタトゥーを手掛かりに、クルジュさんを割り出しました。 イースター島の警察によると、被害に遭った像は数百年の風雨でもろくなっていたとみられ、クルジュさんは手でモアイの耳たぶを破壊し、地面に落ちて砕けた破片を持って逃げたとのことです。(写真は、右耳の部分が破壊されたモアイ像 by チリ警察)
モアイ像の破壊は国の史跡を保護する法律で禁止されており、違反した場合、禁固刑(最高で5年)と罰金1万9000ドルが科せられることになっていますが、今回のフィンランド人観光客に課せられたのは、罰金約1万7000ドル
(約174万円)。禁固刑は付いておらず、裁判所に納付することを条件に釈放、出国を許可されましたが、今後3年間は立ち入り禁止。旅の記念は、と…っても高く付いてしまいました。
(ちなみに、日本からのイースター島旅行は、32万円〜。)日本人のみなさんも、結構よく落書きしている方がいるように思いますが、こんな風に、世界中に配信されることの無きよう… と思ったら、既に前例があったのですね。。


モアイとは、400年から1000年前に作られたとされる、火山岩でできた巨大な石像のことで、3.5mほどの大きさのものが多いものの、大きなものでは高さ20m、重量は90トンにも達する。これが、建造中に放置されたものも含めると、約1000体もあるが、中には直立せず、倒されたままになっているものも多数ある。2003年1月、その「倒れているモアイ像」を「ただの岩」と思って、落書きを彫った日本人観光客が逮捕された。 (参考 : Wikipedia モアイ)
モアイ像の「耳」盗んだ容疑で観光客拘束
巨大な顔で有名なイースター島のモアイ像を破壊して耳の
破片を盗んだ
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モアイ像の“耳たぶ”盗んだ観光客に「罰金」
モアイ像の耳たぶを壊して盗んだとして拘束されていたフィン
ランド人の観光客の男
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を促すため同法に基づき



ヨロシク…
