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どんな国を、旅してみたいですか…? From VALVANEでは、海外旅行をされる方がもっと旅を楽しめるよう、旅の情報を集めるお手伝いをしたいと思います。
旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。
安心出来てこそ、旅は楽しめるものですからね。そしてその上で、「その国、その地域の歴史や文化、習慣について」もっと理解を深めることが出来たら…。旅はもっと楽しくなると思いませんか?
そのためにFrom VALVANEでは、旅行先の安全性やお国柄などが良く現れていると思われるニュースを中心に、ピックアップしていきます。
・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)
旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。
安心出来てこそ、旅は楽しめるものですからね。そしてその上で、「その国、その地域の歴史や文化、習慣について」もっと理解を深めることが出来たら…。旅はもっと楽しくなると思いませんか?そのためにFrom VALVANEでは、旅行先の安全性やお国柄などが良く現れていると思われるニュースを中心に、ピックアップしていきます。
・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)
アメリカでのペットフード事件以来注目を集め続けている、中国偽製品の数々。その中には「偽薬」もありますが、その偽薬が中国の外交を危機に貶めることになるかもしれません。。
北京の韓国大使館当局者は1日、同国の駐中国公使が7月29日に死亡したことを明らかにしました。亡くなったのは、政務担当の黄正一公使(52)。28日夜、大使館近くの店で買ったサンドイッチを食べたところ、激しい腹痛と下痢
に見舞われました。帰宅後も症状が好転しないため、29日、北京市中心部にある外国人を主な対象とする病院、「ビスタ・クリニック」(維世達診所)
でリンゲル液の点滴を受けましたが、点滴開始から約20分後に、呼吸困難
に。ビスタ・クリニックでは救急医療ができないため、救急隊に連絡した上で心肺蘇生術を施したものの、20分後に救急隊が到着した時には、既に黄公使は呼吸停止状態であり、そして午前11時半ごろ、黄公使の死亡が確認されたのです。(写真は朝鮮日報より)中国警察当局と衛生部は黄公使の死因を調べるため、韓国大使館関係者の立ち会いのもとで現場からリンゲル液の残量を回収、30日午後に司法解剖を実施しました。現在のところ、前日夕方に食べた「サンドイッチ」、ビスタ・クリニックで使用された「リンゲル液」、「点滴速度」…が死因と見られています。しかし中国では最近、輸血用の血液をはじめ、偽の食品や医薬品の市中流通が深刻な問題となっているだけに、黄公使の死因も、点滴に用いられたリンゲル液が偽薬だった可能性が疑われています。
それにしても、生野菜が使用されているだろう「サンドイッチ」を食べて下痢するのはわかるとして、外国人の診療に慣れた病院でも、偽薬を使っているかもしれないとは…。「中国を旅行すれば必ず下痢をする」と言いますが、それで病院に行って、かえって命の危険に晒されるのは…。偽薬の危険がある中国を旅行すると言うのなら、「旅行者下痢ワクチン」は有用かもしれません。。

see also・・
黄公使の怪死、医療ミスが原因と発表
韓国公使が北京の病院で点滴後に死亡、ニセ薬の可能性も
北京の韓国大使館当局者は1日、同国の駐中国公使が7月29日、
腹痛のため北京市中心部にある
headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070801-00000312-yom-int
駐中韓国公使が急死、診療所の注射液に疑いも
北京の韓国大使館に勤務していた黄正一(ファン・ジョンイル)
政務公使(52)が29日午前
www.chosunonline.com


ヨロシク…

当方に、コメントとトラバを頂戴しまして、ありがとうございました。また、いろいろな情報も頂戴しまして、ありがとうございました。
> 偽薬の危険がある中国を旅行すると言うのなら、「旅行者下痢ワクチン」は有用かもしれません。
これは、是非に制度化をしていくべきかもしれませんね。しかし、医療まで信用できない国って、赤十字とか、WHOとかで文句をいわないんですかね・・・
WHOは… 何か言うでしょうね。SARSの時も鳥インフルエンザの時もそうでしたが、中国はWHOの求める情報提供などを拒否しましたし、WHOにとって印象は最悪でしょう。
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つらつら日暮らし | 2007.08.03 |