旅する人のニュースサイト From VALVANE にようこそ!
どんな国を、旅してみたいですか…? From VALVANEでは、海外旅行をされる方がもっと旅を楽しめるよう、旅の情報を集めるお手伝いをしたいと思います。

旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。 トルコ、カボチャの種取りを手伝う姉弟。安心出来てこそ、旅は楽しめるものですからね。そしてその上で、「その国、その地域の歴史や文化、習慣について」もっと理解を深めることが出来たら…。旅はもっと楽しくなると思いませんか?
そのためにFrom VALVANEでは、旅行先の安全性やお国柄などが良く現れていると思われるニュースを中心に、ピックアップしていきます。

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・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
  http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)

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穴開き靴下の世銀総裁に靴下をプレゼント
先月28日のこと、トルコのモスク(イスラム礼拝堂)を訪問したウルフォウィッツ世界銀行総裁、途上国支援に尽力する今! イスラムの慣習に従い靴を脱いだところまではよかったが、

指が出た靴下を激写されてしまった  

それも両足から「こんにちわ」♪

                穴の開いた靴下を履いてモスクを訪れたウルフォウィッツ総裁 by アナトリア通信
           穴の開いた靴下を履いてモスクを訪れたウルフォウィッツ総裁  (photo by 時事)
     

人前で靴を脱ぐ習慣がないばかりに、足元の身だしなみを怠っていたことが全世界にバレてしまった、ウルフォウィッツ欧米人代表。どんなにか、恥ずかしかったでしょう。。 これに追い討ちをかけた(?)のが、トルコ靴下製造協会のオズメン副理事長。

「わが国の高品質の靴下を購入していれば、あのような災難には遭わなかったに違いない。」

と、ウルフォウィッツ総裁に宛てて靴下を12足をプレゼントしたことを明らかに。おかげでようやく鎮火した恥ずかしいニュースが、またもや世界中に…。みなさんも穴開き靴下を激写されないよう、気をつけましょう!!


穴開き靴下の世銀総裁にプレゼント=トルコの業者
トルコのモスク(イスラム礼拝所)を訪れた際、穴の開いた靴下
を履いているのがばれてしまった世界銀行の
www.excite.co.jp/News/entertainment/
2007.02.08 | 17:46 | 世界の痛いニュース | Comment (0) Trackback (0)
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