旅する人のニュースサイト From VALVANE にようこそ!
どんな国を、旅してみたいですか…? From VALVANEでは、海外旅行をされる方がもっと旅を楽しめるよう、旅の情報を集めるお手伝いをしたいと思います。
旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。
安心出来てこそ、旅は楽しめるものですからね。そしてその上で、「その国、その地域の歴史や文化、習慣について」もっと理解を深めることが出来たら…。旅はもっと楽しくなると思いませんか?
そのためにFrom VALVANEでは、旅行先の安全性やお国柄などが良く現れていると思われるニュースを中心に、ピックアップしていきます。
写真 : 旅猫写真館
・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)
旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。
安心出来てこそ、旅は楽しめるものですからね。そしてその上で、「その国、その地域の歴史や文化、習慣について」もっと理解を深めることが出来たら…。旅はもっと楽しくなると思いませんか?そのためにFrom VALVANEでは、旅行先の安全性やお国柄などが良く現れていると思われるニュースを中心に、ピックアップしていきます。
写真 : 旅猫写真館
・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)
新しいファーストフード、「フライド・コーラ」。
それは、この秋の見本市で初めてお目見えする、アメリカの新しいファーストフード。このお菓子の登場は、アメリカのガソリン消費量、しいては二酸化炭素の排出量を更に増加させるかもしれません。
「フライド・コーラ」の発案者は、アベル・ゴンザレスさん(36)。試行錯誤の上にたどり着いた、この「フライド・コーラ」の作り方は、以下の通り…。
まず、コカ・コーラのシロップにストロベリー・シロップを混ぜ、そこにイチゴを加えた生地を丸めて揚げ、ピンポン玉サイズのドーナツのようにする。それをカップに盛り、コカ・コーラシロップ、ホイップクリーム、シナモンシュガーでトッピング。そして、最後にてっぺんにチェリーを飾って、出来上がり…と。

…うぷ

それは、この秋の見本市で初めてお目見えする、アメリカの新しいファーストフード。このお菓子の登場は、アメリカのガソリン消費量、しいては二酸化炭素の排出量を更に増加させるかもしれません。
「フライド・コーラ」の発案者は、アベル・ゴンザレスさん(36)。試行錯誤の上にたどり着いた、この「フライド・コーラ」の作り方は、以下の通り…。
まず、コカ・コーラのシロップにストロベリー・シロップを混ぜ、そこにイチゴを加えた生地を丸めて揚げ、ピンポン玉サイズのドーナツのようにする。それをカップに盛り、コカ・コーラシロップ、ホイップクリーム、シナモンシュガーでトッピング。そして、最後にてっぺんにチェリーを飾って、出来上がり…と。


…うぷ

誰が食べるんですか、こんなの。。
でも、、
んですよね。。
う〜ん、信じられないです〜
さすが、アメリカ人… 
ただし、健康に気遣うみなさんはご注意を。「私たちは砂糖を大幅に減らそうとしています。カロリーは比較的少なくなりますが、それでもすごく、すごく甘いです」とゴンザレスさんは言っていますが、「カロリー情報は提示していない」という事が示すものは…
【肥満】
の恐れあり、かと思われます。
これが、アメリカ政府を震え上がらせる脅威にならないといいのですがね〜。と言うのも、この「フライド・コーラ」のニュースとほぼ同時に、「1960年以降のガソリン消費量の増加の一因に、アメリカ人の肥満が進んでいることがある」、との研究結果が発表されたからです。
発表された論文によると、1960年と比べ、アメリカ人の体重増加によって現在は、毎年9億3800万ガロン(約36億リットル)ものガソリンを余分に消費しているそうです。まだ「体重増加とガソリン消費の増大の関係を裏付ける、具体的な数字は明らかにされていない」とのことですが、重いものを運ぶには、それなりのエネルギーが要るということは、私にも分かります。アメリカ人よ、「フライド・コーラ」は新たな脅威ですぞ…
ダイエットは地球を救う?!
米国発の新ファーストフード「フライド・コーラ」
今秋、新しいファーストフード「フライド・コーラ」が米国のス
テートフェア(見本市)にお目見えする。
www.excite.co.jp
ガソリン消費増、米国人の肥満が一因と 米研究者
イリノイ大学アーバナシャンペーン校とバージニアコモンウエル
ス大学(VCU)は、1960年以降のガソリン消費
www.cnn.co.jp

でも、、
「ゴンザレスさんは、テキサス・ステートフェアで2軒のスタンドを出し、ひとつ4ドル50セント(約532円)のフライド・コーラを24日間で3万5000個も売り上げた。そして「最もクリエイティブな」新作フード賞を受賞した。」
んですよね。。
う〜ん、信じられないです〜
さすが、アメリカ人… 
ただし、健康に気遣うみなさんはご注意を。「私たちは砂糖を大幅に減らそうとしています。カロリーは比較的少なくなりますが、それでもすごく、すごく甘いです」とゴンザレスさんは言っていますが、「カロリー情報は提示していない」という事が示すものは…
【肥満】
の恐れあり、かと思われます。

これが、アメリカ政府を震え上がらせる脅威にならないといいのですがね〜。と言うのも、この「フライド・コーラ」のニュースとほぼ同時に、「1960年以降のガソリン消費量の増加の一因に、アメリカ人の肥満が進んでいることがある」、との研究結果が発表されたからです。

発表された論文によると、1960年と比べ、アメリカ人の体重増加によって現在は、毎年9億3800万ガロン(約36億リットル)ものガソリンを余分に消費しているそうです。まだ「体重増加とガソリン消費の増大の関係を裏付ける、具体的な数字は明らかにされていない」とのことですが、重いものを運ぶには、それなりのエネルギーが要るということは、私にも分かります。アメリカ人よ、「フライド・コーラ」は新たな脅威ですぞ…

ダイエットは地球を救う?!

米国発の新ファーストフード「フライド・コーラ」
今秋、新しいファーストフード「フライド・コーラ」が米国のス
テートフェア(見本市)にお目見えする。
www.excite.co.jp
ガソリン消費増、米国人の肥満が一因と 米研究者
イリノイ大学アーバナシャンペーン校とバージニアコモンウエル
ス大学(VCU)は、1960年以降のガソリン消費
www.cnn.co.jp



ヨロシク…

という発想に、彼らのすばらしさを感じました。
いや、痩せるところまで行かなくても、太ることはないのか、
実験してみて欲しいですね。
誰かやらないでしょうかね、アメリカ人!
肥満は摂取カロリー>消費カロリーなんですが、甘味も癖になるそうなので、徐々に減らせばいいんでしょうが、こうやって甘味ばかりにこだわってるから痩せないんだわ!とか 勝手に想像しちゃいました。
だって日本みたいにおいしいお菓子がなくて、どれもこれも甘すぎて
食べられないですもん。
でも、あの甘〜〜〜いのが好き!って方が多い国が、アメリカですが、
あの国の人たちが甘党をやめる気は、さらさらないようですね。
例えそのため、ジェットコースターの座席にお尻をねじり込めなくなった
としても、甘党は辞めない、と。
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わくわくスタイル.com | 2006.11.28 |