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どんな国を、旅してみたいですか…? From VALVANEでは、海外旅行をされる方がもっと旅を楽しめるよう、旅の情報を集めるお手伝いをしたいと思います。
旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。
安心出来てこそ、旅は楽しめるものですからね。そしてその上で、「その国、その地域の歴史や文化、習慣について」もっと理解を深めることが出来たら…。旅はもっと楽しくなると思いませんか?
そのためにFrom VALVANEでは、旅行先の安全性やお国柄などが良く現れていると思われるニュースを中心に、ピックアップしていきます。
写真 : 旅猫写真館
・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)
旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。
安心出来てこそ、旅は楽しめるものですからね。そしてその上で、「その国、その地域の歴史や文化、習慣について」もっと理解を深めることが出来たら…。旅はもっと楽しくなると思いませんか?そのためにFrom VALVANEでは、旅行先の安全性やお国柄などが良く現れていると思われるニュースを中心に、ピックアップしていきます。
写真 : 旅猫写真館
・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)
100年の時を超えてなお、人々を突き動かす、アントニオ・ガウディ。しかし彼の思考は奇想天外で、それはデザイン面だけではなく、「サグラダ・ファミリア教会の建築に当たって、詳細な設計図などを、何も残していなかった(
)」ところにも現れています。だから彼の死後、弟子たちが彼の構想に基づいて資料を作成しましたが、それもスペイン内乱などで紛失し、もはや誰にも、「正確なガウディの構想」は分からない状態になってしまいました。
それでも、ガウディ・デザインの摩訶不思議な魅力に惹きつけられた人間は数多く…、現在は職人による伝承や大まかな外観のデッサンなど、残されたわずかな資料を元に、時代ごとの建築家がガウディの設計構想を推測するといった形で、建設が続けられています。
そのサグラダ・ファミリア教会(聖家族教会)の塔に登っている際に、気になるものを発見しました。それが、これ。
↓

いったい、何なんでしょう??(・_・")? ツブツブしたものが見えますが、、
拡大してみました。
)」ところにも現れています。だから彼の死後、弟子たちが彼の構想に基づいて資料を作成しましたが、それもスペイン内乱などで紛失し、もはや誰にも、「正確なガウディの構想」は分からない状態になってしまいました。
それでも、ガウディ・デザインの摩訶不思議な魅力に惹きつけられた人間は数多く…、現在は職人による伝承や大まかな外観のデッサンなど、残されたわずかな資料を元に、時代ごとの建築家がガウディの設計構想を推測するといった形で、建設が続けられています。
そのサグラダ・ファミリア教会(聖家族教会)の塔に登っている際に、気になるものを発見しました。それが、これ。
↓
いったい、何なんでしょう??(・_・")? ツブツブしたものが見えますが、、
拡大してみました。







ヨロシク…

fumifumiと申します。
私もサグラダファミリアには2度訪れているのですが、画像のツブツブには疑問を感じておりました。
まさかメロンだとは思いませんでしたが。笑
教会なのにところどころカラフルですよね〜。
どこかでざくろには宗教的な意味がある、って読んだ覚えがあるので、もしかしたら?
でも設計した本人にしかわからないんですよねぇ。
謎って楽しいですね。
■ fumifumiさんへ
いらっしゃいませ。コメントありがとうございます
あ〜、fumifumiさんも、このつぶつぶには引っかかっていましたか。
ですよねぇ。私も、「??」です。
なんなんでしょうね、これ。
サグラダ・ファミリア教会って、ガウディの手がけた他の建築と同じで、
正体不明の不思議なものがよくくっついていて、おもしろいですよね。
■ princessrubyさんへ
なるほどぉ! 柘榴ですか。確かに、柘榴にも見えます。
柘榴は昔から、富や多産の象徴でしたからね。そうかもしれません。
でも私としては、あの網目模様が気になるんですよ〜!
ほんと、何が正解なんでしょうね?!?!
果物で思い出すのが、横浜トリエンナーレで出現してたフルーツの木。
何の意味があるのかも分からず、突如、空き地にでっかいオブジェが・・・
ゲイジュツカの脳ミソは、凡人には分からないのかも!?
このぶつぶつはあの有名なサクラダファミリアのことですよね。それともサクラダファミリアの上からみた他の建物のことですかね。1度行ったことがあるのですが この写真を見て私の頭は混乱のうずしおとなりました。そんなものあったかいってパニック状態です。あれば普通気づくと言うか記憶に残るはずなのに・・・。
■ SuuSuuさんへ
おっしゃるとおり、ゲイジュツを理解することは、凡人には難しいですね
私も抽象画とか、近代芸術とか言われるものは特に、よくわからないです。
ピカソすら、「???」ですしね。
■ サンカンタンの達人さんへ
これ、サグラダ・ファミリア教会の一部です♪
サンカンタンさんが行かれたときには、気づかなかったのか、それとも
そもそもなかったのか…、どっちなのかは分かりませんが。
でも、サグラダ・ファミリア教会はず〜〜〜〜っと作りかけ状態でしたし、
今も作りかけですから、その頃にはなかったのかもしれませんね。
私が行ったときも、写真のとおり、作りかけでしたから。
サグラダ・ファミリア教会って、よく見るといろんなところに「あれ?(・_・")?」
と思うものがついていたりして、楽しいです。
3時間?ほどかけて、ゆっくりくまなく見て回ったこの教会ですが、
まだまだ見落としはいっぱいあったかもしれません。
また行きたい〜!
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