旅する人のニュースサイト From VALVANE にようこそ!
どんな国を、旅してみたいですか…? From VALVANEでは、海外旅行をされる方がもっと旅を楽しめるよう、旅の情報を集めるお手伝いをしたいと思います。

旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。 トルコ、カボチャの種取りを手伝う姉弟。安心出来てこそ、旅は楽しめるものですからね。そしてその上で、「その国、その地域の歴史や文化、習慣について」もっと理解を深めることが出来たら…。旅はもっと楽しくなると思いませんか?
そのためにFrom VALVANEでは、旅行先の安全性やお国柄などが良く現れていると思われるニュースを中心に、ピックアップしていきます。

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・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
  http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)

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ドラキュラ城返還
みなさんご存知の、吸血鬼ドラキュラ伝説 その物語の舞台となったルーマニア、トランシルバニア地方にある「ブラン城」の所有権が、同国元王室の子孫である米国在住の男性(68)に、4月中にも政府から返還されることになりました。

ブラン城は14世紀に建てられたとされ、『ドラキュラ』のモデルとなったブラド公ゆかりの城ですが、共産政権時代に没収され、現在は博物館などとして観光資源となっています。
返還後も3年間は、現状を維持して一般公開されるそうなんですが、現地では多くの人が「仕事がなくなる;;」と心配しているようです。元の持ち主(…と言うか、子孫ですね)に返還されても、重要な観光資源となっている今、そう簡単に閉鎖しちゃったりしないのではないかと思いますが、…どうなるんでしょう? 心配な方は、今のうち!ですよ♪

           Let's go to Romania!
    
                       …って、go2rumaniaさんのブログと掛けてみました。

    うん、でも絶対、クローズはないと思う。だって、固定資産として税金が掛かるわけだし、維持費だって
     莫大なお金が掛かるだろうし…ねぇ?




吸血鬼ドラキュラ
ブラム ストーカー Bram Stoker 平井 呈一
東京創元社 (1971/04)
売り上げランキング: 20,854
おすすめ度の平均: 4.5
4 まさに「ドラキュラ」の原点(原典)
5 私の読み方
5 吸血鬼ドラキュラ





元記事 : ドラキュラの城を返還へ 政府、元王室の子孫に
参考にどうぞ : 「ルーマニアへ行こう! Let's go to Romania ! 」より
                  「Dracula/ドラキュラ」カテゴリー♪(w ;



2006.04.17 | 04:19 | 世界の観光地・遺跡ニュース | Comment (1) Trackback (0)
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コメント
きょうは城は平均するつもりだった?
by:BlogPetのRicotta | URL | 2006.04.20 12:03 [編集] |














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