旅する人のニュースサイト From VALVANE にようこそ!
どんな国を、旅してみたいですか…? From VALVANEでは、海外旅行をされる方がもっと旅を楽しめるよう、旅の情報を集めるお手伝いをしたいと思います。

旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。 トルコ、カボチャの種取りを手伝う姉弟。安心出来てこそ、旅は楽しめるものですからね。そしてその上で、「その国、その地域の歴史や文化、習慣について」もっと理解を深めることが出来たら…。旅はもっと楽しくなると思いませんか?
そのためにFrom VALVANEでは、旅行先の安全性やお国柄などが良く現れていると思われるニュースを中心に、ピックアップしていきます。

          人気ブログランキングへ

・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
  http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- | --:-- | スポンサー広告
アメリカ流スパイツール
以前、英国の大使館員らが使用していたというスパイ道具、「ニセ岩」の話を聞いたときも口あんぐり状態でしたが、アメリカの【最新兵器】とやらも、負けてはいないようです。
それは… ジョーズ! じゃないとは思うけど、まぁ、「サメ」

「海中を滑るように静かに泳いだり、微妙な電気的変動を感知したり、化学物質の痕跡を追う能力」が評価されての「ステルス・スパイ計画」だそうですが、これまた…まるで映画の世界のようですね。これを米国防総省が本気で実用化しようとしているというから、ホント、驚きです。 
いえ、本当の話なんですよ;; 米国防総省は、防衛高等研究計画局に予算を付けさせて研究を進めていて、既に小型のツノザメを使った水槽実験は終了し、フロリダ沖で、大型のヨシキリザメを使った海洋実験に移る段階。艦船から300キロ離れたサメに指令を伝達するための音響信号タワーも、実験場に設置済みとのことです (by ニュー・サイエンティスト)

そう、このサメはアシカショーみたいに調教するのではなく、サメの脳に小さな電極を埋め込んでコントロールするんだそうで、そこがなんだか、シュールで気持ち悪いんですよね;; …と思ったら、この事実を公表したニュー・サイエンティスト誌は、このようにコメントしていました。
動物をこのような目的に使うのは問題があるが、脳の電気信号の理解を深めることにより、将来、医療用に応用することが可能だ。」

以上、ウソのような本気(?)話でした。





元記事 : サメを隠密兵器に=米国防総省が研究に資金
        サメ操縦し情報収集 米軍「新兵器」実用近づく

2006.03.09 | 03:18 | 世界のおもしろニュース | Comment (0) Trackback (0)
<<聖地バラナシで爆弾テロ | ホーム | あっぱれ!モラレス大統領>>
コメント














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://valvane.blog17.fc2.com/tb.php/262-cd067b6f
| ホーム |

  • SEO
  • loading
  • From VALVANE
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。