旅する人のニュースサイト From VALVANE にようこそ!
どんな国を、旅してみたいですか…? From VALVANEでは、海外旅行をされる方がもっと旅を楽しめるよう、旅の情報を集めるお手伝いをしたいと思います。
旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。
安心出来てこそ、旅は楽しめるものですからね。そしてその上で、「その国、その地域の歴史や文化、習慣について」もっと理解を深めることが出来たら…。旅はもっと楽しくなると思いませんか?
そのためにFrom VALVANEでは、旅行先の安全性やお国柄などが良く現れていると思われるニュースを中心に、ピックアップしていきます。
・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)
旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。
安心出来てこそ、旅は楽しめるものですからね。そしてその上で、「その国、その地域の歴史や文化、習慣について」もっと理解を深めることが出来たら…。旅はもっと楽しくなると思いませんか?そのためにFrom VALVANEでは、旅行先の安全性やお国柄などが良く現れていると思われるニュースを中心に、ピックアップしていきます。
・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)
イタリアの航空機メーカー、アレーニア・アエルマッキが、練習戦闘機「M−346」の愛称をインターネット上で募集していて、これまでに2000件を超えるアイデアが寄せられているそうです。まだ有力候補は明かされていませんが、ネット上には「ピザ・パイ」や「イタリアの種馬」、「ターボ付きハト」といったアイデアも出ていて、全体の約70%はイタリア国内からの応募ですが、他にもイギリスやアメリカ、カナダ、インドネシア、バーレーン、トルコといった国々からも反応があるそうです。
…と来れば、いつぞやのウェールズ国旗のデザインではないですが、日本からの「参戦」はないのか、気になるところです。
が、盛り上がり、イマイチ…?
締め切りは間近! 11月23日までです…

個人的には、「ベルルスコーニ」で良いのではないかと思ったり…。
そのココロは・・
イタリアのベルルスコーニ首相が、首脳会談のため当地を訪れたメルケル首相に対し、「かくれんぼ」をするシーンが撮影された。72歳になるベルルスコーニ首相だが、いたずら好きとして知られる。
(by イタリア首相、ドイツ首相相手に「かくれんぼ」 ロイター)
あ、やっぱり、「マンマのスカート」の方が良いかな? (防御力高そう…)
イタリアの練習戦闘機が愛称募集、「ピザ・パイ」も
イタリアの航空機メーカーが練習戦闘機「M─346」の愛称を
インターネット上で募集
jp.reuters.com
…と来れば、いつぞやのウェールズ国旗のデザインではないですが、日本からの「参戦」はないのか、気になるところです。
が、盛り上がり、イマイチ…?締め切りは間近! 11月23日までです…


個人的には、「ベルルスコーニ」で良いのではないかと思ったり…。
そのココロは・・
イタリアのベルルスコーニ首相が、首脳会談のため当地を訪れたメルケル首相に対し、「かくれんぼ」をするシーンが撮影された。72歳になるベルルスコーニ首相だが、いたずら好きとして知られる。

(by イタリア首相、ドイツ首相相手に「かくれんぼ」 ロイター)
ベルルスコーニさんって、すごい方ですよね。あっちでもこっちでも要らんコト言っては、騒動になる。
他所の国のことなので楽しんでいますが、なぜか「ああイタリア人」と思ったりも。
.
他所の国のことなので楽しんでいますが、なぜか「ああイタリア人」と思ったりも。
.あ、やっぱり、「マンマのスカート」の方が良いかな? (防御力高そう…)
イタリアの練習戦闘機が愛称募集、「ピザ・パイ」も
イタリアの航空機メーカーが練習戦闘機「M─346」の愛称を
インターネット上で募集
jp.reuters.com


ヨロシク…

日本なんて、練習機に愛称付けていなかったと思うのですが、名前がないとダメなんでしょうかね。。。
いや、何か思い付くと思ったのですが、思い付かなかったので、お茶を濁してみました(笑)
ただ、あまり親しまれてはいないようです。
そして諸外国でも、愛称が好んで使われるほど定着することは…
あまりないようです。
それが、ウェールズ国旗の時と違って、盛り上がりに欠ける理由かもしれません。。
あまりにも面白かったのでトラックバックさせて頂きました・・・。(ベルルスコーニ首相の方)
しかし、ホント、イタリアって・・・・って思わせる映像でした。
でも、まあ仏頂面よりはいいのかな・・・・。
ベルルスコーニさんって、ほんと、傍目にはおもしろい首相ですよね。
国民がどう思っているかは、別にして…。
そう、イタリア国民は、どう思っているのでしょうか?
日本の首相、大臣等の場合、よく失言をしては、
その度にヒマなマスコミが、大事な政策内容は後回しにしてでも
徹底追及していますが、イタリアのマスコミはどうなんでしょうか?
というのも、テレビの民報チャンネルの半分はベルルスコーニ所有だし、新聞も大手一社がベルルスコーニ様のもの。
なので・・・・。
ベルルスコーニ様が以前首相だった時も、『普通の感覚』を持ったワタクシと仲が良いようなイタリア人はほとんど激しく批判してました・・・・。
日本よりも、「見方」が色々存在するので、日本のようにマスコミ各社が揃って同じ意見で攻撃するっていうのはないみたいです〜。
追伸として:
ベルルスコーニ批判派でも、前回の『今日賛党』系の首相よりはまだマシだ・・・。と言っている人も多いんです。
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フェニーチェの西方見聞録 | 2008.12.17 |