旅する人のニュースサイト From VALVANE にようこそ!
どんな国を、旅してみたいですか…? From VALVANEでは、海外旅行をされる方がもっと旅を楽しめるよう、旅の情報を集めるお手伝いをしたいと思います。

旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。 トルコ、カボチャの種取りを手伝う姉弟。安心出来てこそ、旅は楽しめるものですからね。そしてその上で、「その国、その地域の歴史や文化、習慣について」もっと理解を深めることが出来たら…。旅はもっと楽しくなると思いませんか?
そのためにFrom VALVANEでは、旅行先の安全性やお国柄などが良く現れていると思われるニュースを中心に、ピックアップしていきます。

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・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
  http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)

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イラクに靴投げ記者を称えるブロンズ像が完成
昨年12月、それが任期中最後のイラク訪問となると見られる、ブッシュ大統領の会見中に、靴を投げつけた記者がいました。ムンタゼル・ザイディ氏(29)、エジプトの首都カイロを拠点に放送しているテレビ局、アルバグダディヤの通信員です。彼は履いていた靴を脱ぐと、ブッシュ大統領に、「イラク人からの別れのキスだ。犬め!」と叫んで最初の靴を投げ、続いて「これは夫を失った女性や孤児、イラクで命を失ったすべての人たちのためだ。 」と言って、履いていた左右の靴 を次々と投げたのです。この模様が放送されるや、テレビ局には視聴者からの賛同の電話が殺到したのですが、ザイディ氏自身は直後に取り押さえられ、今もバグダッドで収監されています。

しかし、国民の気持ちは…この通り。


ブッシュ大統領に靴を投げた記者を称えるブロンズ像が完成


サダム・フセイン元大統領の故郷であるティクリート(Tikrit)に、ムンタゼル・ザイディ氏の靴をイメージした、巨大な靴のブロンズ像が完成、除幕式が行われました。

像を製作したのは、バグダッドに活動拠点を置くアーティスト、Laith al-Amari氏。イラクの人々の誇りに対する賛辞を込めて…、とのことです。像にはザイディ氏を讃える詩が彫られているとのことです。

…とは言え、このブロンズ像が建立されたのは、フセイン元大統領一族・支持者が多く住むティクリート。バカ・ブッシュによって、軍とは無関係の、多くの国民が命を失ったことに対する怒りだけではない、あるいは違う…気もしますが。



関連エントリー:
靴投げゲーム「Sock and Awe!」70万円で落札
ブッシュに靴を投げた「英雄」と同じ靴を求め、注文が殺到!

イラクに「靴投げ記者」をたたえる巨大な靴の像
ブッシュ前米大統領の会見中に、自分の靴を投げ付けた
記者をたたえる「靴の像」がイラクで披露された。
jp.reuters.com
Saddam's hometown unveils statue
A sofa-sized statue of the shoe was unveiled
in Tikrit, the hometown of
www.nydailynews.com
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2009.01.30 | 19:41 | 世界のおもしろニュース | Comment (0) Trackback (0)
ヴェネチアの公衆トイレ、利用券をオンライン販売開始
ヴェネチアの公衆トイレ、利用券をオンライン販売 by Reuters年間2000万人の観光客が訪れる国際都市、ベネチアでは、2月から公衆トイレ利用券オンライン事前販売を始めるとのことです。(写真左=ロイター)

公衆トイレの利用券… 
事前販売…     

海外旅行などで、有料トイレを使ったことがある方ならいざ知らず、、 元々公衆トイレの利用に「お金が要らない」のが「普通」の日本人にとっては、まったく耳に馴染まない言葉のオンパレードです。なぜ、たかだかトイレが、それも公共のトイレが有料なんだ…? そこから始まる方も、多いはず。外国では、「公共のトイレ=あまり管理費をかけられない」が、きれいに使用されず、掃除も頻繁にはされないことから、「汚くなる⇒人が寄り付かなくなる⇒犯罪の温床になる」ことを防ぐため、利用を有料化することで管理人を雇って、掃除をしてもらっているのです。利用料がそのまま、彼女らのお給料になっているのか、それとも基本のお給料とは別の、チップになっているのかは知りませんが、「大切な収入」の一部であることは、確かです。

とは言うものの、、 通常、トイレの使用料なんて、ポケットの小銭(数十円)程度というのが相場と思っていたのですが、ヴェネチアは町全体が「観光地料金」?? 
トイレを使う度に、その場で払ったら、1回1ユーロ(約118円)は… 高すぎます!!
安く上げるためにも、オンライン販売を使って、事前に買っておけば…なのですが、この有効期限の短さでは、使わずに終わってしまうことも多そうですね。ヴェネチア市が言うには、「利便性を高めるため」「路上での排せつ行為に歯止めを掛けるため」とのことですが、「ただ単に観光収入を増やそうと言う魂胆なのでは??」と勘繰ってしまいそうです。 

しかし、これからは、ヴェネチアを含んだツアーに「今なら公衆トイレ1日(2回)利用券付き!」とか言って、目玉特典として付くようになるんでしょうか。。


ヴェネチアのカーニバル
■5日間有効の10回利用券

 ・その場で購入 
     繁忙期 9ユーロ
     閑散期 7ユーロ

 ・オンライン事前販売
     繁忙期 7ユーロ
     閑散期 5ユーロ


■1日有効の2回利用券

 ・その場で購入
     繁忙期 3ユーロ
     閑散期 1.50ユーロ
                      
 ・オンライン事前販売
     繁忙期 2ユーロ
     閑散期 1ユーロ    


※ 利用の15日前までに購入しておくことが必要。



関連エントリー:
ベルサイユのバラ … ベルサイユ宮殿の観光客用公衆トイレの利用料は?
ハエ2匹までは「可」?! … 北京市の公衆トイレ営業基準
パリの公共トイレが「無料」に
中国、重慶に「トイレの館」オープン

ベネチア市、公衆トイレ利用券をオンライン事前販売へ
ベネチア市では、2月から公衆トイレ利用券のオンライン
事前販売を始める。
jp.reuters.com
2009.01.30 | 01:24 | 世界の観光地・遺跡ニュース | Comment (0) Trackback (0)
イタリアの中世都市ルッカ、外国メニューを締め出して批判される
イタリア、トスカーナ地方の小都市ルッカ(Lucca)。ルッカは周囲4kmをぐるりと城壁に囲まれた、中世からの教会が数多く(100以上!)残る、小さな、静かな町です。そんなルッカの市議会はこのほど、市の中心を囲うルネサンス期の城壁内側の地域では、今後はイタリア料理以外のレストランやバーに対し、新たな営業許可を出さないことを決定しました。すると、「決定は、食や料理方法に隠れて差別主義を導入する措置」との批判が沸き起こった…と言うのですが、う~ん、差別ですかね、これ。

ルッカを取り囲む城壁は4つあり、それぞれローマ時代、中世、15世紀、そして現代…に造られました。ルッカには、「ローマの植民地」から「自由都市」になった12世紀以降、絶え間なく外敵に脅かされ続けた歴史があり、そのため、ルッカは常に城壁を強化しながら、町を拡大していったのです。もちろん城壁の内部も、簡単には攻略されないよう、不規則な形の小路や広場が複雑に絡み合ったように作られていきました。そしてそのおかげで、近隣の大都市に影響されること無く、ルッカは独自の経済と文化を保つことができたのです。

こんな歴史を持った町だということを考慮するなら、尚更のこと… 私には市議会の決定は、自然なことに思えます。日本の都市にもところどころ、美観地区とか歴史的町並み保存地区とかありますが、そのど真ん中でファーストフード店や外国料理の店が営業していたら、きっと幻滅するでしょうから。





参考サイト:
トスカーナ「イタリアの都市」より、ルッカ
関連エントリー:
パリ、サンタンヌ通りで「日本食街」規制の動き

イタリアの都市、外国メニュー締め出しで批判受ける
イタリアのトスカーナ州にある都市ルッカが、市内の
歴史的地域の中心部で
jp.reuters.com
2009.01.28 | 01:25 | 世界の観光地・遺跡ニュース | Comment (0) Trackback (0)
ムガベ大統領夫人、優雅な休暇中のカメラマン殴打事件
ムガベ・ジンバブエ大統領のグレース夫人 by 時事天井知らずのハイパーインフレのため、自国通貨より外国通貨の方が多く出回っているという、ジンバブエ。電気もなく、食料もない生活を強いられている国民をよそに、ムガベ大統領一家は、なんと国を遠く離れたシンガポールに滞在していました。祖国では不衛生な環境のため、コレラでの犠牲者が2000人を超えたというのに、大統領一家はバカンスを楽しんでいたのです。これだけでも国民からすれば噴飯ものでしょうが、更に・・

大統領夫人、つまり「ファーストレディ」であるグレース・ムガベ(43)は、滞在先のシンガポールから「買い物」のために香港へ渡航。ブランドショッピングを楽しんでいましたが、取材のために待ち受けていた英国人報道カメラマンを見つけるや、ボディーガードに命じてカメラを奪おうとしたばかりでなく、ボディーガードが押さえつけている間に、夫人自らカメラマンの顔を何度も殴ったのだとか。  う~ん、バイオレンスだぁ。

写真:ロバート・ムガベ大統領夫人、グレース・ムガベ。by 時事


ムガベ大統領夫人から暴行を受けたのは、イギリスのフォトエージェンシー「Sinopix」のチーフカメラマン、リチャード・ジョーンズ氏。彼は、大統領夫人の優雅な暮らしぶりと、ジンバブエ国民が置かれている窮状を対比して伝えようと、取材を申し込むべく、彼女が滞在していた5ツ星の九龍シャングリラホテルの外で待ち構えていて、この災難に遭いました。医師の診察によると、頭や顔に無数のあざ、切り傷、擦り傷があり、これは夫人が指にはめていた複数のダイヤモンドの指輪のせいと見られています。

【追記】
グレース夫人ですが、3月22日、外交特権により訴追は免除されたと発表されました。司法当局によると、事件が発生したのは香港ですが、外交関係や国防にかかわる事件の場合には、中国の法律が適用されるそうで、その結果、逮捕すらされることなく、刑事訴追を免除されたとのことです。
(「香港当局、ムガベ大統領夫人の刑事訴追を免除」より)




関連エントリー:
ジンバブエの軍と警察、子供にダイヤモンド鉱山での労働を強制
ジンバブエの情報広報相、「コレラ拡大は再植民地化を狙うイギリスによるもの」
ジンバブエのムガベ大統領、コレラ封じ込め宣言を翌日に撤回
エリザベス女王、ムガベ大統領のナイト爵位を剥奪                    …他

優雅な休暇のジンバブエ大統領夫人、カメラマンに暴行
香港に滞在していたムガベ・ジンバブエ大統領のグレース
夫人が、カメラマンに暴行を加え
www.jiji.com
ジンバブエ大統領夫人、英国人カメラマンの顔面にパンチ
香港滞在中のジンバブエの大統領夫人に密着していた
カメラマンが、夫人から顔を殴られる
www.afpbb.com
2009.01.19 | 01:29 | 世界の痛いニュース | Comment (2) Trackback (0)
超高級観光列車「ロイヤル・ラジャスタン」号、運行開始
インド西部ラジャスタン州で11日、超高級観光列車ロイヤル・ラジャスタン号の運行が始まりました。この高級列車、ロイヤル・ラジャスタン号の定員は82名で、デラックス車輌が13両、スーパーデラックス車輌が1両、サービス車が4両、レストラン・バー車輌2両からなり、高級スパ施設と無線LAN設備も設けられています。



ロイヤル・ラジャスタン号の内装やお食事を、YouTubeにてご覧ください♪


ロイヤル・ラジャスタン号はニューデリーを発着地として、インド・ラジャスタン州の各地を、7日間かけて走り抜けます。気になるお値段は、スーパーデラックス室「タージ・マハール」が1泊2000USドル(約18万円)/1人、デラックス室は1泊800USドル(2名で1室利用の場合、1名で利用する場合は1200USドル)です。悠久の国インドの、とってもゴージャスな旅行…。新婚旅行に良さそうですね。



関連エントリー:
ダ・ヴィンチ・コード狂想曲 … ユーロスターの特別列車「ダ・ヴィンチ・コード」号
青蔵鉄道、7/1開通 … 北京、上海などからチベットのラサまで!

超高級観光列車「ロイヤル・ラジャスタン」号、運行開始
インド西部ラジャスタン州で11日、超高級観光列車「ロイヤル・
ラジャスタン」号の運行が始まった。
www.web-tab.jp
インドの高級列車、特別室は1人1泊18万円
インド北部のハリヤナ州で、新しい高級列車「ロイヤル・ラジャ
スタン・オン・ウィールズ(RROW)」が公開。
jp.reuters.com
2009.01.17 | 01:26 | 世界の観光地・遺跡ニュース | Comment (0) Trackback (0)
イランで姦通の男性2人に石打ち刑が執行、別の1人は脱出
イランで姦通(不倫)の罪に問われた男性2人に対し、先月末頃、石打ちによる死刑が執行されていたことが、Ali Reza Jamshidi 司法報道官によって明らかにされました。死刑が執行されたのは、イラン東部のマシュハド(Mashhad)で、既婚女性と関係を持った2人の男性に対して行われました。また、同様の罪に問われた男性が、執行中に逃亡したことも明らかにされましたが、彼らの名前等は明らかにされていません。

イスラム法の下にあるイランでは、不倫(姦通)に対して「石打ち刑」による死刑が定められていますが、あくまで規定として定められているだけで、実際に執行されることは稀であり、今回の執行は2007年以来です。

しかし、今回の発表に対して、最も私が興味を引いたのが、「執行中に逃亡した」受刑者がいた、と報じられていること。「escape」には、「逃亡する」という意味もありますが、「免れる」という意味もあるので、裁判官の裁量、あるいは被害者からの減刑の嘆願によって、執行が免れたのかと思ったのですが、…「逃亡する」の方だったようです。と言っても、「脱獄」ではなくて、【合法的な】逃亡。

石打ち刑は、受刑者が男性であれば腰まで、女性であれば首(胸元?)まで地面に埋めた後、こぶし大の大きさの石(大きすぎても、小さすぎても不可)を、受刑者が亡くなるまで投げつける…という刑です。被害者ないし被害者の縁者らは、定められた距離を置いて受刑者を丸く取り囲み、石を投げるわけですが、この時もし!ごく稀でしょうが、上手いこと、埋められた穴から這い出して、石を投げつける群衆の輪より外に出ることが出来れば、その時点で死刑の執行は停止される(&無罪放免!)そうで…、これはJamshidi 報道官も認めています。

とは言え、ほうほうの体で逃げ出した受刑者の、その後の安否情報は流れておらず、、
逃げ出すことは出来ても、その時点で既に負っていた怪我が元で、亡くなった可能性もあります。



以下は、イランの刑務所と、鞭打ち刑、石打ち刑執行の様子が描かれた、映画のワンシーンです。




参考サイト:
石打ちの刑執行の情報 この人権擁護団体のサイトによると、執行されたのは26日のようです。

関連エントリー:
「家族の名誉を守るため」娘を殺害、「名誉殺害」という風習
ドバイの連邦最高裁、石打ちによる死刑判決を下す
婦女暴行犯の臓器利用は合法とする宗教令、物議を醸す

イランで姦通の2男性に石打ち刑、1人は逃亡
イランで姦通の罪に問われた2人の男性に対し、先月
石打ちによる死刑が執行
jp.reuters.com
Two Men Stoned to Death for Adultery in Iran
Two men convicted of adultery were stoned
to death in northeastern Iran
www.foxnews.com
2009.01.13 | 01:25 | 世界の宗教ネタニュース | Comment (1) Trackback (0)
オーストラリアのリゾート地で夢の求人募集
オーストラリア、ハミルトン島…。
ハミルトン島(Hamilton Island)は、オーストラリアのセントラル・グレートバリアリーフに位置する島。ハミルトン島は、74の島々からなるウィットサンデー諸島の1つで、美しい珊瑚礁やビーチがあることで有名。島内には7タイプの宿泊施設が存在し、オーストラリア人に人気のリゾートアイランドとなっている。グレートバリアリーフの中央部に位置するため、北部や南部に生存している珊瑚や魚介類が見られる。世界で最も美しいと言われるホワイトヘブンビーチや、ハートの形をした珊瑚礁(ハートリーフ)へのアクセスが最も良いため、年間を通じて大勢の観光客が訪問する。

こんな夢のような環境で、のような求人がありました。
島の管理人、アイランドケアテイカーの仕事です。




仕事の内容は、宿泊施設でのベッドメイキングや皿洗い… ではなく、観光局が用意したイベントに参加したり、ヒンチンブルック島でのブッシュウォーキング、ヘロン島での新開発のシュノーケリングギアの試用やハミルトン島のラグジュアリーリゾート「クオリア」内のスパでトリートメントを受けるなどして、その写真や動画をウェブサイトにアップしたり、体験談をブログに綴ったりして、島のPRに努めること …です。

もちろん「仕事」ですから、お給料が支払われます。
アイランドケアテイカーに選ばれると、15万豪ドルの他に宿泊施設として、ハミルトン島内の豪華な3ベッドルームの住居と往復の交通費が支給されます。この宿泊施設には、家族や友人を呼んでも良く、6ヶ月間の体験を共有することもできます。

…って、え~っっ?! 本当に
と思う内容ですよね。

もちろん、仕事はこれだけじゃないです。 リゾートエリア内にいる魚に餌をあげたり、プールに木の葉などが浮いているのを見つけたら、何周か泳いで回って取り除いたり…、水上飛行機に乗り込んで島々を回って、郵便物を回収、、

…そんなんで、良いんだ? 
むしろ「やってみたい」くらいなんですが…!! 


   ※ 実際には、…楽しいのは楽しいだろうけど、PRしないといけない島やアクティビティーの数がものすごく多くて、
      それらを全て体験してまわるのは、かなりの体力の持ち主でないと不可能と思われますが。。
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2009.01.12 | 12:00 | 世界の観光地・遺跡ニュース | Comment (0) Trackback (0)
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