旅する人のニュースサイト From VALVANE にようこそ!
どんな国を、旅してみたいですか…? From VALVANEでは、海外旅行をされる方がもっと旅を楽しめるよう、旅の情報を集めるお手伝いをしたいと思います。

旅を楽しむために、大切なこと…。
海外旅行を楽しむためには、もちろん観光地の見どころや宿泊施設、航空チケットについての情報も大切ですが、From VALVANEでは何より「安全であること」が大切であると考えています。 トルコ、カボチャの種取りを手伝う姉弟。安心出来てこそ、旅は楽しめるものですからね。そしてその上で、「その国、その地域の歴史や文化、習慣について」もっと理解を深めることが出来たら…。旅はもっと楽しくなると思いませんか?
そのためにFrom VALVANEでは、旅行先の安全性やお国柄などが良く現れていると思われるニュースを中心に、ピックアップしていきます。

          人気ブログランキングへ

・ Wikipedia「バクラヴァ」にて、紹介されています。
・ カナダ、バンクーバーの日本語情報雑誌「Oops!」にて、紹介されました。
  http://www.oopsweb.com/2007/focus/new/1b1.htm (ウェブ版)

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鳥インフルエンザが変異した?!
いつも私のブログに来てくださいまして、ありがとうございます。前回私がインフルエンザ関連のエントリーを書いてから約1ヶ月になりますが、その後も大勢の方が検索で来てくださっているようで、うれしく思います。…というか、多すぎでしょ 
もちろん、たくさんの方に来ていただけるのは、とてもうれしいです。
ありがとうございます! これからも、よろしくお願いします! 
しかし、検索で来てくださる方大部分が、「インフルエンザ」をテーマにした記事目当てと言うのは、、書いた者としては喜んで良いものかどうか。。
確かに、今最も関心が高いことだとは思うのですが、もっと他の記事にも興味を持っていただけるよう、頑張っていきたいと思います。

でも、せっかくこうして、いつもいつも来ていただいているのにお目当ての「インフルエンザ」ネタの新しいエントリーがないのは申し訳ないので、また書いてみることにしました。
ところが、いざ調べ出すと、出てくるわ、出てくるわ!
インフルエンザに限らずその周辺まで含めると、大量に見つかりました。
そういうわけで、テーマ別に何回かに分けて書きたいと思います。


           5000羽の野鳥が死亡 by 大紀元日本

まずは、最近出たニュースから。

鳥インフルエンザ拡大、農業部「遺伝子変異している」 
                                        2005/11/29(火) 10:08:24更新
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2005.11.30 | 23:33 | 旅人でなくても気になるニュース | Comment (0) Trackback (0)
P・マッカートニー、動物虐待に激怒★
元ビートルズのポール・マッカートニー氏ですが、

「もう中国では絶対公演しない!」

と、英BBCテレビのインタビュー番組で断言しました。そのきっかけとなったものは、中国で虐殺される犬や猫の「秘密ビデオ」。

そのビデオは動物保護団体「動物を倫理的に扱う人々」(PETA= People for the Ethical Treatment of Animals)のドイツ支部が作成したもので、中国南部の路上の市場で、2階建てバスからかごに入れられた犬がコンクリートの上に投げつけられるシーンを映しています。また別のシーンでは、猫が熱湯の桶に入れられる前に袋の中でもがく場面や、動物が死ぬまで笑いながら殴る労働者も描かれています。ちなみに、これらの動物の一部は所有者から盗まれた上、輸出向けの衣類に用いるために皮をはぎ取られるということです。

              問題の「中国で虐殺される犬や猫のビデオ

    Don't wear Animals!

  ※  するとビデオに、 すると毛皮反対運動のページに飛びます♪


【参考】 中国公演は絶対しない-P・マッカートニー=動物虐待に激怒
      PETA(People for the Ethical Treatment of Animals)

【追記】 コメントをいただく中で、思うことがありましたので、追記として書いておきます。
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2005.11.29 | 23:57 | 世界の動物・植物ニュース | Comment (20) Trackback (1)
マコンの春の風景
遡ること約10日、今年もフランス産赤ワインの新酒、ボージョレ・ヌーボーが17日午前0時、解禁となりましたが、みなさん楽しまれましたでしょうか。
本日の1枚は、そのボージョレ地区とはちょっと違うのですが、同じくワイン産地(ただしこちらは白がメイン)のMacon(マコン)の春です。

         Le printemps de la Macon village

パリ郊外に滞在中、「せっかくだから、ロワール河畔のお城巡りも行っておこう。」と洩らしたところ、お世話になっていた家の方の知りあいがマコンでシャンブル・ドット(民宿)をしているとのこと。連絡しておくから、ぜひ行ってみなさい、という運びになりました。これは、そのシャンブル・ドットにて撮ったものです。その夜はご近所の方々が、それぞれの畑で獲れたブドウで作ったワインを持ち寄ってくださり、楽しく過ごさせていただきました。


ワイン総合サイト「asahiwine.com」では、ちょうどこの2005年11月に、マコン・ワインの特集をしています。ワインがお好きな方は、ぜひマコン・ワインもどうぞ♪

2005.11.28 | 16:33 | valvane流、旅の思い出話 | Comment (2) Trackback (1)
ポーランドの2紙がベラルーシ政権を批判
これがベラルーシの実態だ--。
ポーランドの主要紙「選挙新聞」と「ジェチポスポリタ」は23日、1面の大半を黒く塗りつぶした新聞を発行し、市民の度肝を抜いた。国際人権団体「アムネスティ・インターナショナル」の活動に協賛したもので、ジャーナリストの拘束や言論の制限など人権侵害が相次ぐ隣国ベラルーシのルカシェンコ政権を強烈に批判した。(毎日新聞)
       ベラルーシ政権を批判して塗りつぶし
  Przeciw reżimowej cenzurze
  Jeszcze nigdy w historii pierwsza strona "Rz" nie wyglądała tak jak dzisiaj. Podobnie "ocenzurowana" ukazała
   się "Gazeta Wyborcza". W ten sposób polskie media wspólnie upominają się dziś o wolność słowa na Białorusi.


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2005.11.28 | 08:52 | 旅人として気になるニュース | Comment (6) Trackback (1)
BBSをリンクに追加しました!
HPで使っているBBSですが、こちらからもリンクに入れておきました。
本来、猫や「わちふぃーるど」の話題を中心になんでも…という掲示板にしていたのですが、
旅ネタ用のHPはまだ作ってませんし…、なんでもいいってことで、どうぞ♪
…って、カキコあるでしょうか?(ちょっと心配


      おもいよぉ~!

2005.11.27 | 05:09 | 旅人valvaneからのお知らせ | Comment (5) Trackback (0)
イギリスに期間限定の「トラ箱」ホテルが登場!
このほどイングランド東部のイプスウイッチ警察が、ユニークなキャンペーンを始めました。なんと、
「酔っ払いの皆さんに“素敵な”宿泊場所のご案内♪」というんです。
その名もお洒落に、“Lock'Em Inn”
って、…あれ??(・_・")?

そうです。“Lock'Em Inn”とは、つまり「トラ箱」 のこと。日本で一時流行った牢獄居酒屋よろしく鉄格子付きですが、こちらはホンモノの警官がサービスをしてくれる、超本格派です。このホテル案内の<パロディ>は、飲酒の時間制限がなくなった初めてのクリスマスシーズンに向けて、飲み過ぎるとどうなるかを飲んべえたちに告知するためのものなんですね♪

・ 「1960年代に建てられ、雰囲気は極めてユニーク(=趣のある空間♪)
・ 「節約を考えたミニマリストの美学(=シンプルでCool!なデザイン)
・ 「(電子レンジで)数秒で温かな食事が出来ます!(=決してお待たせいたしません!)
そして
・ 「イプスウィッチのパブ、クラブ、刑事裁判所の近くにある(=アクセス良し!)

というのがウリなんですが、いかがでしょう?(笑)
滞在は4~6時間ほどからですが、3万枚製作されたというリーフレットには、こう書いてあります。
「週末いっぱい過ごしてみてはいかが? 土曜に逮捕され、月曜日
に裁判所に出頭するまで、私たちがもてなします♪」




…それにしても、今回のことで初めて知りましたが、これまでイギリスの飲み屋は11時までしか営業できなかったんですね

      英、パブの営業や酒類販売が24時間可能に
          英国で24日、地方自治体の認可を受ければパブの営業や酒類販売が24時間可能となる法律が
            施行された。これまで午後11時以降の営業、販売は認められていなかった。政府は施行で違法店
            の閉店命令など取り締まりも強化できるとしているが、犯罪や騒音の増加を懸念する声も強い。




ところで、アメリカにはこの更に上を行く、超豪華ホテルがあったのですが、
それはご存知でしょうか?
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2005.11.26 | 23:08 | 世界のおもしろニュース | Comment (0) Trackback (0)
もっと楽しく長生きしよ? (BlogPet)
きょうは長生きした?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Ricotta」が書きました。



ありがとう大五郎
大谷 淳子 大谷 英之
新潮社 (1997/03)
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おすすめ度の平均: 4.5
5 泣けました
3 短いけれど、幸せだったと思う・・・
4 大五郎・・・


2005.11.26 | 17:34 | 旅好きRicottaの部屋 | Comment (2) Trackback (0)
Ganache for Lips ♪
今日は≪ガナッシュ≫を紹介します。って、私の自己紹介ではありません。(笑)
かと言って、これでもなく、、

             chocolate ganache cheese cake
                     …しかし、なにげにデカイですね、これ;; まぁ、でかいケーキ、好きですが。
                       え? 日本まで配達は無理? そんなぁ~! …なんて。
                                             by Tilda's Bake Shop


これでもありません。
                 うちの猫、ガナッシュ♪
                        なんか、似てますが…



本日紹介の「おもしろいもの」は、こちらです♪

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2005.11.25 | 21:27 | 世界のおもしろニュース | Comment (4) Trackback (0)
ウォールストリートジャーナル紙に「東海」広告
かねてより問題になっている「日本海呼称問題」ですが、21日付の米ウォールストリートジャーナル紙に「東海は韓国の海(EAST SEA:Sea of Korea)」というタイトルの広告が載せられたという内容のきじがありました。それについて、突っ込んでみたいと思います♪
以下、韓国日報「WSJに自費で「東海は韓国の海」広告出したソ・ギョンドクさん」より。

◆米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)21日付の6面(企業ニュース面)左側下端には、韓半島周辺地図と共に「東海(トンヘ)は韓国の海(East Sea:Sea of Korea)」というタイトルの白黒広告が載せられた。大きさは縦14センチ、横10センチ。広告費は1万ドル。

             ウォールストリートジャーナルに載せられたEAST SEA広告

◆ 彼はここ3か月間、ウォール・ストリート・ジャーナル本社を足繁く訪ねて広告局長を説得した。最初は、「なんと荒唐無稽な広告だ」と眉をひそめた広告局長も、彼の粘り強さに負けた。
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2005.11.24 | 23:09 | 旅人でなくても気になるニュース | Comment (2) Trackback (1)
これ、な~んだ?vol.4
今日紹介するのは、イギリス、ロンドンにあるお屋敷です。このお屋敷もまた、例に漏れずナショナルトラストが管理しています。ただし、なんと言う名前だったか…。(笑)(^o^;)
ごめんなさい、ちゃんと覚えてなくて;;
ま、いいや。とりあえず、行きましょうか…♪

  びくとりあん・はうす1

…って、入口、そっちじゃないですよ~
それ、
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2005.11.23 | 14:43 | What's this?(・_・")? | Comment (2) Trackback (0)
世界遺産検定が誕生
世は検定盛り♪ 毎年のように新しく、かつユニークな資格・検定が生まれていますね。この風潮、就職超氷河期と言われ始めた頃から始まったように思いますが、未だ衰えることなく、続々新しい資格・検定が生まれています。ということは…、世はまだまだ不況ということでしょうか?

その中で私の大好きな旅行に関する資格、検定もいくつか生まれました。詳しくはこちらの「旅行関係の資格公式サイト」に飛んでくださればと思いますが、…ずいぶんいろいろあるんですねぇ。
私はどちらかと言うと、「そんな資格取って何になるの?!お金と時間が掛かるだけじゃない!」と思ってしまう人なんですが、今ちょっと、「インターネット旅行情報士」なるものに惹かれました…。後でちょっと見てみようかと。
…と、ちょっと話が逸れちゃいましたが、ついに≪世界遺産≫にも資格の魔の手が波が押し寄せました。まぁ、今の風潮からすれば「出来るべくして出来た資格」なんですけども、果たしてこれが広く社会に広まり、使える資格になるのかどうか、興味があるところですね。

  (と言うか、どうせなら本当に、使える資格になってくれないと。資格コレクターの自己満足心を満たすだけのもの
   に留まるのなら、それは「就職難にあえぐ人間の足元を見た、お受験産業」と言われても仕方ないでしょう。)


  白川郷で放水訓練 by 日経新聞
       「かやぶき屋根包む水しぶき――世界遺産・白川郷で放水訓練」
   岐阜県白川村荻町にある世界遺産の白川郷で6日、火災に備えた放水訓練が行われ、サイレンを合図
    に集落内に点在する放水銃から霧のような水しぶきが空高く上がり、かやぶき屋根の集落を包んだ。
                                                          (日経新聞)



≪世界遺産学検定(通称・世界遺産検定)の創設≫

世界遺産についての理解や習熟度を知る世界遺産学検定(通称・世界遺産検定)の創設を発表する記者会見が18日、東京都新宿区で行われました。
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2005.11.22 | 06:53 | 旅人として気になるニュース | Comment (9) Trackback (0)
余談 : イギリスのYH 
えっと、今回のエントリーは「ぼやき」みたいなもんです。なので、流してくださってもけっこうです。
でも、イギリス行き当たりばったり旅行を考えている人には、参考になるかも♪

   ウィンダミア

 *----------------------------------------------------------------------------*

基本的に「予約入れるのは航空券だけ」な私です。ホテル予約なんかしません。
…というか、ホテルには泊まりません(安宿=安ホテルとなっている国・地域除く)。その時々で
「行ってみたいな」と思ったところに行き、泊まるところを探す旅をして
います。なので、めったにないですが、「最悪、キャンプ場に寝袋だけで素泊まりでもいっかぁ~
(仕方ないし~)(^ ^ゞ」となることもあります でも、それは本当に珍しいことで、、まず泊まりっ
ぱぐれることはないです。

でも、、イギリス旅行については、泊まるところの予約だけは、した方が
いいかも?」
と思いました。本当に、大変なんです。当日で探すのは。もちろん、難易度で
言えば「カーニバル期間中のヴェネチア」の方が高いです。でも、そんなのは、「どうしても見つ
かりそうになければ、近くの他の町に行けばいい」
だけです。他の町では空いているんです。
でも、イギリスは、難易度が高いわけじゃないけど、

「どこも万遍なく空いていない」デス。



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2005.11.21 | 14:51 | valvane流、旅の思い出話 | Comment (6) Trackback (0)
ピーターラビットの庭から
『ピーターラビット』って、おそらく世界で最も愛されている物語の1つなのではないでしょうか? 
空色のチョッキを着たウサギのピーターが、にんじんをほおばっている絵は、たぶん誰でも、1度は
目にしたことがあると思います。その物語の世界に、ちょっと行ってみました。

それはイギリス北西部、湖水地方と呼ばれるところです。ロンドンからそこWindermere(ウィンダミア)へは、コーチ(長距離バス)で約7時間。どこまでも続くなだらかな丘では羊が草を食み、湖ではアヒルが水浴びするその風景は、まさに絵本そのものの世界です。
そんな世界に、物語の作者、Beatrix Potter(ビアトリクス・ポター)が住んでいた家がありました。
それが、≪Hill Top≫と呼ばれているところです。

  ヒルトップ

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2005.11.20 | 16:48 | valvane流、旅の思い出話 | Comment (8) Trackback (0)
Halloween Ghost Walk (BlogPet) (BlogPet)
いつも、ガナッシュは
グッズにガナッシュがカゴいっぱいになってミチミチ言っているんだけど、巨猫団のみなさまはスケールが違うからなぁ…。
って言ってたけど…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Ricotta」が書きました。



Big Fat Cat and The Mustard Pie
向山 貴彦 たかしま てつを
幻冬舎 (2002/09/27)
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5 英語の難解なイメージを打破するシリーズです。
4 簡単に英文で物語が楽しめます。
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 パイ職人のエドとわがままなデブネコ「世界一簡単な英語の本」の名コンビが帰ってきた!楽しく自然に英語が
 身につく、BFC BOOKSシリーズ第1弾。詳しい解説+“時間の設定”がよくわかる「英語のおやつ」つき。もっと
 英語が好きになります。

2005.11.19 | 16:34 | 旅好きRicottaの部屋 | Comment (5) Trackback (0)
巨猫? う~ん巨猫??
実は猫のことで知り合った「えゐちさん」って方が、このほど写真を募集されていました。もちろん、
猫の写真です。ただしそこはただの猫サイトではなくて、その名も

                   Let's go to 巨猫団っ♪!!

来る11月22日(いいにゃんにゃん)で、巨猫団結成1周年を迎えるとのことで、その
記念行事だそうです。いや~、おめでとうございます!!

で、ここは通常ならば(推定)体重6kg以上の猫さんじゃないと入団できないのですが、今回は記念行事ってことで【巨猫な写真でも良いとのこと! よっしゃあああ・・・っ!! とは思ったのですが、


…これくらいしかない。

     これ、1盛いくら?

確かにガナッシュがカゴいっぱいになってミチミチ言っているんだけど、巨猫団のみなさまは
スケールが違う
からなぁ…。
            せめて【魚眼レンズ】とかいう便利グッズがあれば、もうちょっとは。。(笑)


というわけで、次はシッキム。(頑張れ~!未来の期待の星っ!!

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2005.11.19 | 10:42 | 世界の猫ニュース | Comment (10) Trackback (1)
老人ホーム事件の猫、里子へ
あの、「おばあさんの足指を噛み千切ったのではないか」とされた猫が、里子にもらわれていきました。  たくさんの人からの抗議を受けて、殺処分を免れ、家猫として新たな猫生(?)を歩むことが出来ることになったことは、とてもうれしいです。
しかし、結局、大勢の方が望んだにもかかわらず、きちんとした再捜査はなされないままになっていますし、マスコミも偏向報道について謝罪していません。世間では相変わらず、猫が犯人であるかのように思われたままになっています。そして問題の老人ホームがいったいどのようなところで、あるいは事故後どのようになったかは、視聴者・購読者の私たちには、まるでわからず終いです。マスコミは遂に、最初から最後まで、ただただ猫を犯人呼ばわりして事件を面白おかしく取り上げるに終始し、そのことが示す数々の問題について自ら検証したり聞き込んだりすることもなく、ほったらかしだったことを、私は忘れずにいようと思います。

なお、この事件に関して私が感じたこと、思ったことは、私のブログエントリー「老人ホーム足指傷害事件」にまとめてあります。よろしければ、ぜひそちらもご覧下さい。
また、まとめたものとして、こちらも素晴らしいと思います。
◆ 猫にかじられて足の指を失った記事について JANJAN 椿伊津子
◆ 報道はどのように変わったか JANJAN 椿伊津子

                   ギリシャ美猫♪
                こちらは本文とは全く関係ない、ギリシャの美猫です♪
        なにかちょっと、ワンポイントが欲しかったので、無理を言ってお出でいただきました。(^^ ゞ


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2005.11.19 | 00:32 | 世界の猫ニュース | Comment (6) Trackback (1)
このブログのお値段?
いつもお買い物している某店店長さんのブログで、おもしろいものを紹介されていました。
それが、これ。

How Much Is My Blog Worth?

「今現在のブログのお値段」なるものが分かるものらしいのですが、どういう算定方法なのかは
不明。でも、どうもアクセス数とリンク数によるみたいです。
…で、私は? 


My blog is worth $7,903.56.
How much is your blog worth?



ほうほう。。   ← ドル建てで言われても、あまりピンときていない。
ちなみに、下のこれは日本語版(?)
りょーちさんという方が作った日本人向け改良版らしく、諭吉さんになっています。

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2005.11.18 | 19:50 | 世界のおもしろニュース | Comment (4) Trackback (0)
もっと楽しく長生きしよ?
ちょっとおもしろいニュースがありました。アイルランドの老人養護医療施設が施設内にパブを開いて評判になっているそうです。なんでも、この老人養護施設はアイルランド北部モナハン州にあるセントメリー病院で、≪適量のアルコール摂取は高齢患者の健康維持、長生きに効果がある!≫とみてのことだとか。そう言えば、「酒は百薬の長」と言う言葉もありますよね。でも、それを実行しちゃうとは! 日本にはこんな老人ホームは、、ないんじゃないかと思います。

                Guinness!2

副院長のローズ・ムーニー氏も、こんなコメントをしています。「日常の社会生活全体が長生きに影響すると言っていいだろう。患者が人生に退屈して死んでしまうようなことがなくなる」。←(笑)

…と言うか、アイルランド人からギネスを奪ってしまったら、それだけで生きる気力を失われそう~
アイルランドでの老人ホーム経営に、パブは欠かせないものかも?

ムーニー氏によると、パブの営業時間は午前11時から午後9時で料金は通常のパブと同じ。パブにより来院者も増加しているというので、施設としてもホクホクですね~♪
このアイルランドで唯一、独自経営のパブを併設している同施設の患者数は約140人、平均年齢は85歳。これって、世界でも長いといわれる日本の平均寿命と、ほぼ同じ…? 
ま、みんな楽しく、長生きしよう!

                Guinness!1

ところで、さらにもう1つ長生きニュースが。
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2005.11.17 | 18:20 | 世界の動物・植物ニュース | Comment (2) Trackback (0)
読み比べ -糖尿病患者の目が蟻に食われた事件
昨日既に取り上げた事件なんですが、そのロイター電より後のニュースで、内容が微妙に違うのに驚きました。なので改めて、自分でもきちんと読んでみました。つたない訳ですが、よろしければ資料としてどうぞ。なお、先日の記事はこちらです。

            ◆              ◆              ◆ 

OUTLOOK india.com : 
Patient dies after ant attack,
govt seeks report


国立コルカタ病院で看護を受けていた55歳の女性が、両目を蟻に齧られると言うぞっとする事件によって今日亡くなった。それを受けて政府は、即座に関係機関に調査を指示した。
11月5日、角膜手術後の目の感染症のためにサンブフナト・パンディット病院に入院したガウリ・チャクラボーティさんは、日曜の夜、≪目に激痛を訴えた。≫
しかし当直の看護婦は「彼女の病気からすると、痛みがあるのは普通。」としてなんの世話もせず、放置した。しかし彼女の息子が昨日の朝病棟を訪れ、見たものは、大きなクロアリの群れが眼窩を齧っていて、そのあまりの痛みに為す術もなく身もだえする患者の姿だった。

そのため、現在、患者の家族は検死もなされないままの遺体を引き取ることを拒否し、彼女の死を司法的に調査することを要求している。
続きを読む
2005.11.17 | 15:50 | 世界の動物・植物ニュース | Comment (2) Trackback (0)
糖尿病患者アリに片目を食われる
[コルカタ(インド) 15日 ロイター] インド東部の国営病院で糖尿病の治療を受けていた女性が、

      片目をアリに食われていた

ことが分かった。
当局者が15日明らかにした。

 術後感染の治療中だった女性の糖尿病患者が13日夜、アリにたかられ、助けを求めて大声をあげたが、看護士らはその女性患者に対し、感染症により痛みを感じるのは通常のことだ、として取り合わなかった

 14日、同患者の家族が女性の左目の包帯をはずしたところ、目のあった部分は穴が開いたようになり、大群のアリが群がっていたという 

 この件について病院当局は現在調査中としている。病院幹部は、「アリが糖尿病患者を襲う例は珍しくない。われわれはこの不幸な出来事を調査するための委員会を設置した」と述べた。

   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   

不可触民―もうひとつのインド
山際 素男
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おすすめ度の平均: 4.86
5 人間が人間を差別することの冷酷さ
5 インドへの思いがさらに強くなった
5 生身



…先の埼玉の老人ホームでの事件を彷彿とさせる事件ですが、ここでもどうして、看護士が放置し、患者の言うことに耳を傾けなかったのでしょうか?! 「術後感染の治療中だった」のですから、当然看護士はいつでもすぐ近くにいて状態を監視していたのではないかと思うのですが。
また実際、患者は大声を上げて助けを求め、それに対して答えています。つまり、聞こえる範囲にはいたんです。でも、なにもしなかった。埼玉の時もそうですが、穴が開いたようになるには、いったいどれだけのアリが集まり、また時間がかかったでしょう?! それだけの間、ずっと放置していたということでしょうか?
インドだけでしたら、「カースト制度で最下層の身分の男性が2年以上の自宅のベランダで鎖に繋がれていた事件」もありましたし、今回もひょっとするとカーストゆえの難しい問題なのかも知れないと思うかもしれません(もちろん良くないことですが)。しかし、カーストとも無縁な日本で、どうして同じことが起きたのか、改めて疑問に思います。結局、何の解決もなされないままになっていますが。。

【参考】 『カースト制度の悪夢』最下層の男性、2年も鎖に・・・

【追記】 各社のこの件に関する取り上げ方を、読み比べてみました。
     「読み比べ -糖尿病患者の目が蟻に食われた事件」


2005.11.16 | 08:46 | 世界の動物・植物ニュース | Comment (6) Trackback (0)
紀宮さまご結婚と…
紀宮さまが、ついにご結婚の日を迎えられましたね。今日の紀宮さまの結婚式はホテルウェディングでしたが、これは天皇家の女性として初めてのことだったそうです。とは言え、やはりそこはしっかり神前式。…だけど、ロングドレス??
実は神前式の服装規定では、「和装で」とは決まってないそうなんです。「肌をさらすような服装でなければ良い」とか。こんなの、ご存知でした?(テレビの受け売り♪)


     ボンボニエール

引き出物は、テレビ番組の予想通り、「ボンボニエール」でしたね♪
もう少し大きいのかと思っていましたが、わりと小ぶりで、また優しい色合いで、紀宮さまらしい品だなぁ…と思いました。
          黒田夫妻が結婚披露宴の引き出物に選んだのは磁器製のボンボニエール(仏語で砂糖菓子を
            入れる小箱の意)。白地で、側面に清子さんのお印「未草」と、ふたに黒田家の家紋「柏」がデザ
            インされている(代表撮影) (時事通信社)


「紀宮清子(のりのみやさやこ)さま」から、「黒田清子(くろださやこ)さん」となったわけですが、これからもお2人仲良く過ごしていただきたいですね。

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2005.11.15 | 23:40 | 旅人でなくても気になるニュース | Comment (4) Trackback (0)
トマトジャム&ローズヒップジャム
先日の記事(「なんちゃって日本語」)を書いていて、「『トマトジャム』なるものは、きっとあるに違いない!!」と思うに至ったわけですが、検索してみたら本当にありました!!
それも、日本国内で、お買い求め出来るのでした~♪ その1例が、これです。


                 とまとじゃむ。

       トマトジャム1     トマトジャム2

左の写真が南阿蘇村のトマトジャムで、右が飛騨・朝日のトマトジャム
どちらも手作りジャムです。でも、検索していて驚きました☆ トマトジャムを売っているのは、この
2ヶ所だけじゃないんですね! 通販しているところもありましたが、いかんせんどこも≪手作り≫
なので、販売数量が少ない
んです。そのため【売り切れ★】ているところもありました。
でも簡単に作れるみたいですので、作ってみてもいいかもしれませんね♪

 ◆ 南阿蘇村 イタリア系トマトを原料にした、手作りトマトジャムを売っています。
 ◆ 飛騨世界生活文化センター 
     無添加手作りトマトジャムは、道の駅「ひだ朝日村」にてお求めになれます。
 ◆ トマトジャム*生パスタ イルホウレンソウ 残念ながら、今年分は終了していますが。。
 ◆ イベリコ豚のソテー トマトジャム添え 調理例ってことで♪
 ◆ jam!jam!jam!/トマトジャム 手作りのためのレシピ♪


そして、トマトジャムと言えば…きちさん大絶賛ローズヒップジャムも、併せて
紹介しなくてはならないでしょう!(笑)
きちさんとローズヒップジャム、トマトジャムとローズヒップの関係については、こちらをどうぞ♪

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2005.11.14 | 02:52 | 世界のちょいネタニュース | Comment (2) Trackback (0)
なんちゃって日本語パッケージ
海外に行くと、よく日本のパクリ(?)商品や、どういう理由かわからないけど日本語のパッケージの商品(日本製ではない)を見つけることがあります。でもそういうのって、おかしな日本語であることが多いんですよね。Excite の記事で、それら「なんちゃって日本語」または日本で売られている【横文字商品】の「なんちゃって英語」について取り上げた記事がありました。

たとえば、これ。↓

なんちゃって日本語

エントリーナンバー1番「トマトレヤートケッキー」
よくわからないので、辞書引いてみました。
「layer cake:レヤーケーキ(ジャムやクリームを挟んで何層かに重ねたもの)」
ふむ。
…これは トマトジャムを挟んである】と、そういうわけですな?!

以前、遥か遠くハンガリーに「トマトジャムあり?!」という話が流れたことがありましたが、それはその後「トマトジャム」は誤認で、「ローズヒップジャム」であったことが判明。やはりトマトのジャムなどという珍味(?)は幻であることが明らかになったのですが、

…あれ?(・_・")?  やっぱり、実在した?!?! Σ( ̄□ ̄;;

それにしても、「ケッキー」って何ですか? 「ケッキー」って!

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2005.11.13 | 18:22 | 世界のちょいネタニュース | Comment (8) Trackback (1)
今年も立候補受付が始まるよ!
2月22日は猫の日ですが、私の好きな わちふぃーるど のお話では、「猫会議」
開かれる日
となっています。そのため、ここ数年、「猫会議の議長を選ぶ」フォトコンテストが
行われているんですが、それが今年も募集を始めるようです。
猫を飼っていらっしゃるみなさん、ぜひ奮ってご参加を♪♪

      猫会議06


さてさて、どんなものかと言いますと、まず≪予選≫があります。
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2005.11.13 | 07:12 | 世界の猫ニュース | Comment (4) Trackback (0)
Halloween Ghost Walk (BlogPet)
前夜…
つまりハロウィンです
いよいよ今月いっぱいかけて散りばめてきました
それではそろそろ、本日の集合場所、セント・ポール寺院に向かいましょうかを紹介すればよかった?
ガナッシュたちが、大きいセントと、総仕上げや広いお頑張りくださいな
ロンドンで楽しい模様や、広い場所とか
ロンドンで楽しい模様や、大きいセントと、総仕上げとしまして、イギリスはロンドンの集合場所とかを収穫したかったの♪
Ricottaたちがお楽しみとか楽しい出会い、ハプニングなどをご紹介します


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Ricotta」が書きました。

オペラ座の怪人 通常版
メディアファクトリー (2005/08/26)
売り上げランキング: 14
おすすめ度の平均: 4.24
4 戸田奈津子さん…
5 この世界観にはまる
4 とっても美しい映像。でも歌はいまいち。

2005.11.12 | 16:52 | 旅好きRicottaの部屋 | Comment (0) Trackback (0)
ターキッシュ・バン?
イスタンブールで晩ご飯を食べに行ったときのこと…、「わ~、おいし~っっ♪♪」と夢中になって
食べていたら、私たちのテーブル近くにも野良猫がやって来ました。
そうしたら、その中の1人が「うわっ! これ、ターキッシュ・バンじゃ?!」と言い出したんです。
「え~っ、そうなの?!」と写真は撮ったものの、「そんな猫が野良なわけないでしょ! ただの
オッド・アイの猫なんじゃない?」と思ってました。


           turkish van ?


…で、ずっと忘れていた(と言うか、【ただの野良猫】と思っていた)のですが、他の方と血統猫の話
をする機会があって、それ系のサイトを見ていて、、改めて「ターキッシュ・バン、ターキッシュ・バン
って言うけど、どういう風に定義付けられているんだろう?」って思い、ターキッシュ・バンについても
調べてみました。そうしたら…

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2005.11.12 | 02:11 | 世界の猫ニュース | Comment (5) Trackback (0)
猫が好きだから
ちょっとお気に入り紹介。
環境省が赤ちゃんペットの販売を禁止する方向で検討している…というニュースは聞いた方も多い
と思いますが、今、それについてパブリックコメントを募集しているとのことです。この話をMintさん
のブログ
で聞いて、コメントしていて、ふっと思い浮かんだのがこのCDです。

谷山浩子さんの曲は、谷山弘子さんの名前を知らない方でも聞いたことがあるかもしれません。
よく「みんなのうた」で使われている方ですから。
どの曲もいいですが、1番のお勧めは「ねこ曜日」です。

猫曜日には、なにもしない。
猫のようにのんびりくつろぐことさえ出来たら、他にはもう、なにもいらない。
それが私にとっての「いちばん」だから。
そこは広い広い世界の中で、たった1つだけ探し当てた大切な場所で、安らげる場所、
ほんとの私に帰れるところだから。。

そういう曲です。
物が溢れる世の中で、普段は「あれも欲しい、これも欲しい♪」。
だけど、突き詰めてしまえば、私には「猫さえいればいい」かな?
そう思う猫好きさんは、きっと多いはず…。


しまうま
しまうま
posted with amazlet on 05.11.11
谷山浩子 石井AQ 斎藤ネコ
ポニーキャニオン (1996/11/07)
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おすすめ度の平均: 5
5 近年では薄暗いアルバム

 ≪曲目リスト≫
 1.裸足のきみを僕が知ってる    6.ねこ曜日
 2.夜の一品               7.空のオカリナ
 3.きみが壊れた             8.ハーブガーデン
 4.月が誘う                9.烏篭姫
 5.しまうま                10.はじまりの丘

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2005.11.11 | 04:49 | 世界の猫ニュース | Comment (4) Trackback (1)
外国人客万来?!
今日はどちらへ? ( `.∀´)イヒッ(旭化成風)
                          …って感じのラクダさん♪ @カッパドキア of トルコ 

     トルコのラクダ

どこって…? オサカ(大阪)だよ~! ヽ(=´▽`=)ノ


なんて会話をしている旅行者がいるかどうかは知りませんが、今、大阪は≪世界中の旅行者の
注目の的≫
だそうです。それも、あの

               あいりん地区 が!!



えぇ? …なぜに、あいりん地区??
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2005.11.10 | 00:25 | 旅人として気になるニュース | Comment (9) Trackback (0)
フランス暴動事件 補足
先日、フランスの暴動事件の実情とメディアを通して伝えられるものが食い違っている、という内容
で書きましたが、その補足として「在マルセイユ日本國領事館めるまが号外」を資料的に載せて
おこうと思います。事件に興味がある方、または近々旅行を予定されている方はぜひどうぞ。
(提供してくださいましたma_cocotteさん、ありがとうございました。m(_ _)m )

     ニース

             こんな記事ばかり書いてたんじゃ気が滅入るので、ちょっとニースの写真
             でも。。 カーニバルが開催されていた時の市場の風景です。

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2005.11.09 | 16:54 | 旅人として気になるニュース | Comment (2) Trackback (0)
フランス暴動事件の背景にあるもの
本日は先の「埼玉県老人ホーム傷害事件」に続きまして、マスコミの報道姿勢に疑問を投げかけ
る内容です。それはフランスの一連の暴動事件について。これについては新聞やニュースで連日
のように取り上げられていますので、フランスで暴動が起きている事、そのパリ郊外で起きた暴動
が徐々に拡大し、ついにはフランス全土に広がり、死者まで出てしまったこと…などなど、すでに
聞かれているかと思います。しかし、どうも… 
    【実情】  と、  【メディアを通して伝えられるもの】とは、

                若干異なる ようです。

本当にマスコミ各社は、この事件の背景にあるものを理解しているのでしょうか? 私としては、
これは実情を知らない人々の誤解や認識間違いを生む原因となりそうで心配されます。


ところで、私はフランスに滞在した経験はありますが、と言ってもたった2ヵ月半です。フランスという国について、旧宗主国であった国からの移民(イスラム教徒)が非常に多いことは知っていますが、でも、そんなものです。「知っている」と言えるほどのことは知りません。今回の事件の背景となっている、フランスにおけるイスラム教徒のこと、移民に対する政策のことなど、知らないことばかりでした。なので、リンクさせてもらっている【ma_cocotteさんのブログ『■Tant Pis!Tant Mieux!そりゃよござんした。■』では、すごくたくさんのことを教えていただきました。つきましては今回の
エントリーのかなりの部分を、そのma_cocotteさんのブログから参考、引用させてもらっている
ことを、あらかじめお断りしておきます。
(ma_cocotteさんへ : すみません、お世話になりました!m(_ _)m )

                 *     *     *     *     *

まず、ざっと流れをおさらい。(本当に、ざっと。)

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2005.11.08 | 07:43 | 旅人として気になるニュース | Comment (3) Trackback (1)
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